【2021年】アメトーーク!『本屋で読書芸人』のおすすめ本【全64作品】をご紹介

エンタメまとめ

2021年12月2日放送の「アメトーーク!」は『本屋で読書芸人』。

メープル超合金・カズレーザーさん、Aマッソ・加納さん、ティモンディ・前田さん、ラランド・ニシダさん、ゾフィー・上田さんが、東京・下北沢にある本屋「B&B」で、気になるおすすめ本を紹介されていました。

今回も、芸人さんらしく個性的な本ばかり紹介されていたので、時間をみつけて読んでいこうと思っています。読み終った本については、「あらすじ」や「感想」、「おすすめ度」と共に紹介します。

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  1. Aマッソ・加納さんのおすすめ本
    1. ジョージ・ソーンダーズ『十二月の十日』
    2. ジョージ・ソーンダーズ『短くて恐ろしいフィルの時代』
    3. 洛田二十日『ずっと喪』
    4. 古谷田奈月『無限の玄/風下の朱』
    5. 大前粟生『おもろい以外いらんねん』
    6. 本谷有希子『静かに、ねぇ、静かに』
    7. 『スヌーピーの父 チャールズ・シュルツ伝』
    8. 笑い飯 哲夫『銀色の青』
  2. ティモンディ・前田さんのおすすめ本
    1. 劉慈欣『三体』
    2. 岩井勇気『どうやら僕の日常生活はまちがっている』
    3. 瀬尾まいこ『幸福な食卓』
    4. ジョナサン ストラウド『バーティミアス1 サマルカンドの秘宝』
    5. 山田宗樹『百年法』
    6. 伊坂幸太郎『逆ソクラテス』
    7. 『現代語裏辞典』
    8. 『この世界が消えたあとの 科学文明のつくりかた』
    9. 森見登美彦『新釈 走れメロス 他四篇』
  3. ラランド・ニシダさんのおすすめ本&話題にした本
    1. 山野辺太郎『いつか深い穴に落ちるまで』
    2. 山野辺太郎『恐竜時代が終わらない』
    3. 内田百けん『百鬼園随筆』
    4. 近藤康太郎『アロハで猟師、はじめました』
    5. 『現代思想 2021年9月号 特集 恋愛の現在』
    6. 『天才による凡人のための短歌教室』
    7. 最果タヒ『コンプレックス・プリズム』
  4. ゾフィー・上田さんのおすすめ本
    1. 三島由紀夫『禁色』
    2. 『怒らないこと』
    3. A.スミス『いたずらの天才』
    4. テッド・チャン『息吹』
    5. 井上真偽『その可能性はすでに考えた』
    6. ドストエフスキー『地下室の手記』
  5. メープル超合金・カズレーザーさんのおすすめ本&話題にした本
    1. 『解きたくなる数学』
    2. 『世界のすごい巨像 巨仏・巨神・巨人』
    3. 『ネオ・ヒューマン』
    4. 『Humankind 希望の歴史』
    5. 『ビジュアル 世界一の昆虫 コンパクト版』
    6. 『新明解国語辞典 第八版 青版』
    7. 『どうぶつの目』
    8. 『完売画家』
  6. その他・話題に上がった本
    1. 『サメ映画大全』
    2. 『1984年のUWF』
    3. 『完全版 証言UWF 1984-1996』
    4. 『証言UWF 完全崩壊の真実』
    5. 『証言UWF 最終章 3派分裂後の真実』
    6. 『イルカも泳ぐわい。』
    7. 『小説新潮』
    8. 『エンジョイ・ベースボール』
    9. 筒井康隆『残像に口紅を』
    10. 『中を そうぞうしてみよ』
    11. 『美しいナゾトキ』
    12. 浅倉秋成『六人の嘘つきな大学生』
    13. 捺『恋を知らぬまま死んでゆく』
    14. パリュスあや子『燃える息』
    15. 逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』
    16. 武田綾乃『愛されなくても別に』
    17. 額賀澪『カナコと加奈子のやり直し』
    18. 乾ルカ『おまえなんかに会いたくない』
    19. 櫻井千姫『16歳の遺書』
    20. 『5分後に残酷さに震えるラスト』
    21. 『旅行用心集』
    22. 『芸人生活』
    23. 『双馬式 誰も言わなかった馬券富豪の展開読み』
    24. 夏目漱石『文鳥・夢十夜』
    25. 『太宰治全集』
    26. 夏目漱石『〆切本』
    27. 『異名・ニックネーム辞典』
  7. まとめ
    1. あわせて読みたい

Aマッソ・加納さんのおすすめ本

ジョージ・ソーンダーズ『十二月の十日』

ジョージ・ソーンダーズ『短くて恐ろしいフィルの時代』

洛田二十日『ずっと喪』

古谷田奈月『無限の玄/風下の朱』

おすすめ度:2.5

家族やチームに潜む支配・被支配の関係を描いた物語。

  • 家族やチームなど他人の支配から抜け出す難しさがわかる
あらすじ
男家族5人でブルーグラスというカントリーミュージックをツアー演奏して生計を立てている主人公が、父が死んでからも、その支配から抜け出せない姿を描いた『無限の玄』。大学に入学したばかりの主人公が、野球をしないか?と誘われるも、生理になっても休むことさえ許されない日々を描いた『風下の朱』。男性または女性しか出てこない中編集です。

親や先輩の支配から抜け出したいのに、支配されることに惹かれてしまう人たちを描いた物語です。

純文学にありがちな不思議な終わり方をしたり、感情を強要されているようで息苦しくなるところもありますが、他人の支配から抜け出す難しさがよくわかる物語でした。

大前粟生『おもろい以外いらんねん』

本谷有希子『静かに、ねぇ、静かに』

おすすめ度:4.5

SNS上に溢れている中身のない薄っぺらい人たちを皮肉る、毒のある物語。

  • 身近な人たちが抱えている問題をテーマにした物語に惹き込まれる
  • 現実を見ない人たちの末路が気になってページをめくる手が止まらなくなる
  • 毒のある皮肉たっぷりの物語が楽しめる

来月で40歳になるハネケンが、専門学校で同級生だったづっちんとヤマコと一緒に貧乏旅行を楽しむ物語です。

とはいえ、ただの貧乏旅行ではなく、お金がある方が幸せだという「金のサイクル」から抜け出そうとしている仲間同士の旅でしたが、なぜか彼らの行き先は何の不自由もない超近代的な都市・クアラルンプールでした。

そんな彼らは、「本来の旅行とは、自分の思い通りにならないことを目の当たりにする連続だ」と言いますが、売店で買ったから揚げがすぐに出てこないだけでキレたり、現地についてからも、観光に興味がないので、写真や動画を撮って後から見返すことが本当の旅だと言い出すなど、こじらせています。

このように、自分がどう感じたかよりも、料理が美味しそうなこと、旅が楽しそうなこと、幸せそうなことを大切にする、現実でもSNS上に溢れている人たちに皮肉をきかせている物語が楽しめる小説です。

本谷有希子『静かに、ねぇ、静かに』感想/SNS上に溢れている薄っぺらい人たちを皮肉る物語
SNSにハマっていませんか? 私もハマっている一人だと思いますが、本谷有希子さんの小説『静かに、ねぇ、静かに』を読んで、SNSとは今後も適度な距離をとっていこうと思いました。 SNS上に溢れている中身のない薄っぺらい人たちを皮肉...

『スヌーピーの父 チャールズ・シュルツ伝』

笑い飯 哲夫『銀色の青』

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ティモンディ・前田さんのおすすめ本

劉慈欣『三体』

おすすめ度:3.5

  • 中国から宇宙へと広がっていく壮大な世界観に引き込まれる
  • VRやナノテクノロジーに興味が湧き、数学や物理を勉強しなおしたくなる
あらすじ
物理学者の父を文化大革命で惨殺されたよう文潔ぶんけつは、罪人として不遇の日々を過ごしていましたが、ある日、巨大なパラボラアンテナを備える軍事基地の責任者からスカウトされます。そこでは、人類の命運を左右するプロジェクトが進行していました。それから数十年後。ナノ素材の研究者・おうびょうのもとに、自殺した科学者の多くが関わりを持っていた学術団体に潜入して欲しいという依頼が舞い込みます。汪淼は断りますが、史強という警察官にあおられて…。

過去に中国で起きた「文化大革命」が、世界的な科学者が次々と自殺していく現代へとつながり、さらに宇宙へと広がっていく壮大な世界観のSF小説です。

網膜に直接カウントダウンが表示される仕組みや、「三つの太陽をもつ世界」を舞台にしたVRゲーム『三体』に隠された謎が気になり、ページをめくる手が止まらなくなりました。

また、ラストは、どん底に落とされた主人公に希望が見える展開だったので、今すぐ続きが読みたくなりました。

岩井勇気『どうやら僕の日常生活はまちがっている』

瀬尾まいこ『幸福な食卓』

おすすめ度:3.5

父の自殺未遂が引き金となって崩壊した家族が、ある出来事をきっかけに再生していく物語。

  • 家族の誰もが本当の気持ちを隠して過ごす姿に心が痛む
  • 家族が再生していく姿に心が動かされる
  • ラストは感動で涙がこぼれ落ちそうになる

表面上は上手くいっていた家族が、父さんの自殺未遂が引き金となって崩壊し、またある出来事をきっかけに再生していく姿を描いた物語です。

中原家では、家族の誰もが悩みを抱えていましたが、そのことを誰にも打ち明けずに一人で抱え込んでいました。しかし、梅雨の時期に父さんが風呂場で自殺未遂をしたことで、その均衡が崩れ、家族が崩壊します。

それでも、お互いに距離をとりながら、なんとか家族として過ごしていた中原家ですが、さらなる悲劇が起こったことで、協力して再生していく姿が描かれていきます。

こういった家族が再生していく姿をみると、たとえどのような状況になっても、家族が協力して問題に取り組めば、関係は修復できるのだと励まされますが、その一方で、協力するような大きな問題が起きなければ、修復するのは難しいとわかる物語です。

瀬尾まいこ『幸福な食卓』感想/一度壊れた家族関係を修復するのは難しい
家族と楽しく過ごしていますか? 私は今は楽しく過ごせていますが、瀬尾まいこさんの小説『幸福な食卓』を読んで、家族関係をよくするのは簡単なことではないと改めて思いました。 一度壊れてしまった家族関係を修復するのは、相当な出来事がな...

ジョナサン ストラウド『バーティミアス1 サマルカンドの秘宝』

山田宗樹『百年法』

伊坂幸太郎『逆ソクラテス』

『現代語裏辞典』

『この世界が消えたあとの 科学文明のつくりかた』

森見登美彦『新釈 走れメロス 他四篇』

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ラランド・ニシダさんのおすすめ本&話題にした本

山野辺太郎『いつか深い穴に落ちるまで』

おすすめ度:1.5

あらすじ
敗戦から数年経ったある日。運輸省の若手官僚・山本清晴は、日本とブラジルを直線で結ぼうと思いつきました。新たな交通手段として、東京オリンピックの集客手段として、究極の防空壕としてなど、様々な必要性を考え提案したところ、数十年の歳月がかかりましたが、事業化することになりました。しかし、時間がかかりすぎたので、山本は引退し、大手建設会社の子会社に広報担当として配属された鈴木一夫がその意志を引き継ぐことになり…。

大手建設会社の子会社に広報担当として配属された主人公が、日の目を見るかわからない極秘プロジェクト「日本とブラジルを結ぶ穴」の記事を、公にすることなく書き続ける物語です。

ブラジル側の広報担当と手紙のやりとりをしたり、ポーランド人のスパイと温泉に行ったり、どこかの国の王子級の人の通訳とディズニーランドで遊んだりしますが、特にこれといって何も起きないので、淡々と終わってしまいました。

無駄な仕事でもやり遂げることが大切だというメッセージが込められているようにも思いましたが、あまり共感できませんでした。

山野辺太郎『恐竜時代が終わらない』

内田百けん『百鬼園随筆』

近藤康太郎『アロハで猟師、はじめました』

『現代思想 2021年9月号 特集 恋愛の現在』

『天才による凡人のための短歌教室』

最果タヒ『コンプレックス・プリズム』

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ゾフィー・上田さんのおすすめ本

三島由紀夫『禁色』

『怒らないこと』

A.スミス『いたずらの天才』

テッド・チャン『息吹』

井上真偽『その可能性はすでに考えた』

ドストエフスキー『地下室の手記』

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メープル超合金・カズレーザーさんのおすすめ本&話題にした本

『解きたくなる数学』

『世界のすごい巨像 巨仏・巨神・巨人』

『ネオ・ヒューマン』

おすすめ度:4.0

全身が動かなくなる難病になった著者が、AIとロボティクスを駆使して生き延びようとする物語。

  • 自分らしく生きるには暗黙のルールと戦う必要があることがわかる
  • 寝たきりになっても楽しく過ごせるかもしれないと期待が持てる
  • 自分を信じて新たな挑戦を始めようという勇気が湧いてくる

暗黙のルールと戦っていますか?

本書の著者であるピーター・スコット-モーガン氏は、全身が動かなくなる難病・運動ニューロン疾患(MND/ALS)と診断されてから、自らを実験台として「身体のサイボーグ化」と「AIとの融合」に取り組まれています。

イギリスきってのMNDの専門医に「科学的な知見で先手を打ちたい」と言って拒否されても、ロボティクスやAI技術などを活用し、自分の意思が反映できる身体や場所を手に入れようと行動し続けています。

なぜなら、自分が望む未来を手に入れるには、信念と異なるルールとは徹底的に戦う必要があるからです。

ゲイというだけで理不尽な目にあっても、全身が動かなくなる病気になっても、望ましい未来を手に入れようと、徹底的に戦い続ける著者の姿に励まされる一冊です。

サイボーグとして長生きできる未来がやってくるかもしれない
寝たきりの病気になったら、それ以上生きたくないと考えていませんか? 私は家族にも迷惑がかかるので、延命措置はして欲しくないと考えていましたが、『ネオ・ヒューマン』を読んで少し考えが変わりました。 もちろん、健康でいることに越した...

『Humankind 希望の歴史』

『ビジュアル 世界一の昆虫 コンパクト版』

『新明解国語辞典 第八版 青版』

『どうぶつの目』

『完売画家』

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その他・話題に上がった本

『サメ映画大全』

『1984年のUWF』

『完全版 証言UWF 1984-1996』

『証言UWF 完全崩壊の真実』

『証言UWF 最終章 3派分裂後の真実』

『イルカも泳ぐわい。』

『小説新潮』

『エンジョイ・ベースボール』

筒井康隆『残像に口紅を』

『中を そうぞうしてみよ』

『美しいナゾトキ』

浅倉秋成『六人の嘘つきな大学生』

おすすめ度:4.0

  • 就職活動の闇を取り上げた物語に引き込まれる
  • 二転三転する展開が面白い
  • 見る角度によって、人はどのようにでも判断できることがわかる
あらすじ
人気SNSを生み出した企業の新卒採用で、最終選考に残った六人は、1ヶ月後に最高のチームを作ってディスカッションをするという課題を与えられました。人事からは、全員内定もあり得ると言われたので、彼らは協力して議論を深めていきますが、本番直前に課題の変更を言い渡されます。それは「ディスカッションをして六人の中から一人の内定者を決める」というものでした。仲間だと思っていた六人が、実はライバルだと告げられた彼らは…。

巧みな嘘を織り交ぜて勝ち残った六人が、最後の一枠をかけて内定を争うミステリーです。

最終選考で学生たちの裏の顔が明らかになっていく展開が面白く、中盤から終盤にかけては、二転三転する展開にまんまと騙され、読み終わった後は爽快感が味わえました。

短時間で人の本性を見抜くことなど不可能なのに、できるように見せかける企業と、嘘をつく学生たちの騙し合いに、就職活動の闇を突きつけられているように思えました。

捺『恋を知らぬまま死んでゆく』

パリュスあや子『燃える息』

逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』

おすすめ度:4.0

  • 心優しい少女が復讐のために狙撃兵になる姿に心が痛む
  • 戦場で感覚が麻痺していく兵士たちに恐怖を覚える
  • 戦争は何も生み出さないことが痛いほど伝わってくる
あらすじ
独ソ戦争が激化する1942年。モスクワ近郊で母と狩りをして暮らしていた少女・セラフィマの日常は、突如現れたドイツ兵によって奪われました。母を含む村人たちが次々と殺され、彼女も殺されそうになりましたが、赤軍の女性兵士・イリーナによって救われます。しかし、イリーナは母の遺体を焼き払うだけでなく、彼女に「戦いたいか、死にたいか」と詰問してきました。セラフィマは、ドイツ兵とイリーナに復讐するために、狙撃兵になる決意をしますが…。

心優しい少女が復讐のために狙撃兵となり、「人殺しを楽しむ怪物」と「信念をもって戦う人間」の間で苦悩する姿に心が揺さぶられる物語です。

主人公が戦争を通して学んだことは、「失った命は元に戻ることはなく、代わりになる命も存在しない」という命の大切さだけで、「戦争は何も生み出さない!」ということが痛いほど伝わってきました。

戦争を美化したり、自分の国だけ正当化するような「信用できない人間」にはなりたくないと心から思えました。

武田綾乃『愛されなくても別に』

額賀澪『カナコと加奈子のやり直し』

乾ルカ『おまえなんかに会いたくない』

櫻井千姫『16歳の遺書』

『5分後に残酷さに震えるラスト』

『旅行用心集』

『芸人生活』

『双馬式 誰も言わなかった馬券富豪の展開読み』

夏目漱石『文鳥・夢十夜』

『太宰治全集』

夏目漱石『〆切本』

『異名・ニックネーム辞典』

まとめ

今回は、【2021年】アメトーーク!『本屋で読書芸人』のおすすめ本【全64作品】を紹介しました。

どれも魅力的な本ばかりなので、未読のものがあれば、この機会にぜひ読んでください。

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